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外来 [医療系]

昨日大学病院に行って来ました。
とある事件により、一睡も出来ないままの通院です。
これを書いている時、何だか変なテンションでした。(笑)


国試合格した後は、自ら免許を申請しなければなりません。
面倒ですよね。車の免許みたいにすれば良いのに…
取り敢えず、書類に必要事項を記入して保健所に提出です。
書類の中に健康診断書が含まれていて、医師に書いてもらわなければなりません。
皆は、適当に診療所や主治医に書いてもらっているみたいですが、私は“貴方は大丈夫だ!”と言う証が欲しいのですよ。
地元の病院は、M先生やI先生、T先生みたいにとても良い先生に当たれば良いのですが、何せ色々と誤解をなさっているDrがあまりにも多いので却下です。
確実にお三方に会って書いてもらえるのであれば、地元の病院でも良いですが、現実的ではありません。
メインが東京の大学病院だし、証明書も確実に書いてくれるだろうと思って書類を持って行きました。
麻酔科はいつものごとく、記録ノートを見せながら話す。
講義だけとは言え、学業をこなしていた頃と今の休み期間中では痛みの指数も違ってくる。
ゆっくり寝ていられる事と、極力動かない&荷物を持たない生活は余計な負荷を掛けないから痛みは減っている。
今までの記録を見て、K先生が出した答えです。
確かに休日の期間が長い間は、痛みは随分変わります。(あくまで私の場合です。)
話していくと、先生方は薬を減らしたい考えらしいです。
可能であれば、私も減らしたいと思う。
でも、現実そうはいかない。
動かないから鎮痛剤補助剤は減らせたけど、動き始めたら増えるであろう。
どんな事も一筋縄にはいかないものです。。

大学病院にて [医療系]

状況を伝える為、昨日大学病院に行って来ました。
今年は何かと慌ただしいです。

病院もどうしようかと思っていましたが、今すぐ動かす必要は無いようで…
確認の意味での受診になるかと思いきや、循環器の症状を聞かれました。
月曜日の循環器外来受診の際に、メインテート飲んでいたのにも関わらずレートは90近く。
メインテート飲んでの状況なので、飲まずにいたら夏場の状況になっていたかも知れません。
先生からも「レート速いね。薬は飲んだよね?」と聞かれる始末。
緊張した訳ではなく、メインテート飲んでいれば普段の外来では50後半から60台なのです。
W先生からいくつか質問が飛びました。
不思議に思いましたが、質問に答えるとW先生は1つの考えを出しました。
どうも、自律神経由来の頻脈ではなさそうと…(起立性頻脈症候群とかではないらしいです)
神経内科に紹介しようと考えたみたいですが、純粋に循環器の先生がフォローしていった方が良いとの事。
なので、頻脈は検査入院はせずに循環器外来でフォローしていった方が良いと言われました。更に…
「頻脈の頻度が上がったらホルターを循環器の先生に依頼して下さい。場合によっては心エコーも…」

今はメインテート飲めば良いや…と思っていたけど、W先生の考えは違うらしい。
どうしてもホルターだけは受けて欲しいと。
頻度が発作性なのか不整脈を伴うものなのか、詳しく精査した方が良い…。
治療についてはM先生と考え同じらしく、投薬位しか出来ない。
今飲んでいるメインテートが効かない時は、検査を頼んだ方が良いらしい。(と言うか、自分から頼んで構わないとの事)
『頻脈の頻度が上がったら、ホルターは循環器の先生に頼んで下さい。
循環器関連やそれ以外でも些細な事でも構わないです。何かあったら電話して下さい。地元の病院で対策取れないようであれば、私達が色々対策立てますから。』
普通、ここまでやってくれる病院はそう無いだろうと思います。
それだけ患者数が少ないから1つ1つに時間を割けるんでしょう。
これが発症数、千人超える病気の場合、そうはいきませんから。。

しかし…
何とも不便な身体&病気だな…とつくずく思いました。
頻脈起きるのは仕方ないけど、顔に出ないでほしい。
色んな人から「元が白いから、顔色悪くなった時は顔面蒼白だよね。ホント血の気が無い…」と言われる。
メインテート飲んでいて徐々に脈が速くなってきているので、今年の夏も間違いなく頻脈は来るでしょう。
これがsinusで済むか、化けるか…
(-_-;)

昨日大学病院でしたが、明日も大学病院です。(汗)
疲れるよね…頑張ろう。
(・ω・`)



※この記事で書いている内容は、あくまでも私の場合の事です。
私が当てはまっているからと言って、他のEDS患者さんに当てはまるとは限りません。
また、対処方法も個人で違います。
“自分がそうだから、あなたもそう”と言うのは必ずしも当てはまる訳ではありません。ご了承下さい。

不思議な巡り合わせ [医療系]

近くの大学病院に行って来ました。実は初めてです。
中はスゴく綺麗です。
大規模病院って感じです。

療育センターに巡回している先生が居る病院で、目的は色々。
先ずは、手帳の事。
今まで下肢のみで手帳を申請していたが、先生が上肢が無いと厳しいとのご指摘により、下肢+上肢で新たに申請する事に。
手首と肘が中でも緩く、過伸展の角度も大きいらしい。(弱い力でも背屈・屈曲が容易らしい)
センターでもそうでしたが、肘がパキッと音を立てて外れる…

作業療法1単位受ける事になり、握力等を測定。
技士さんから左手の握力が極端に弱い事を指摘される。
「改善の為に筋トレして下さい」と言われる。(汗)
先生と技士さんの元、仕事でも使える装具を考える事になった。
「本当は肘も使って欲しい」との事ですが、先生が支障を来す様では困るとの事で、先ずは一番の難関、手首を優先する事に。
分厚いスウェット記事にベロクロ縫い付けて試作1号となった。
先生はプラスチックも…と言ったけど、また来週と言う事で…

収穫の大きな受診となりました。
市役所の担当の方が居なければ、この先生に巡り会う事も無かったでしょう。
そう思うと、運の巡り合わせは不思議なものです…
(u_u*)

話題は? [医療系]

大学病院の日でした。
先生方に会う度に話題になったのは、卒試に国試。
文章としての交通事故問題は無かったものの、写真問題に交通事故が起きました。
国試直前対策で先生が解説しなければ、テキトーな解答をしていたでしょう。
K先生、本当に有り難うございます。
m(_ _)m

薬はリリカを少し減らしました。
兎に角、眠くて起きていられません。
コーヒー飲んでも、濃い緑茶もダメです。
(+_+)

今後の通院とか、K先生もT先生も「大丈夫?」と心配して下さりました。
就活次第と言った所でしょうか?
とは言え、また後日大学病院ですが…(汗)

ノロウィルス…orz [医療系]

月曜日に大学病院に行き、火曜日は講義。
水曜日から欠席していました。
登校日1日って…orz


まぁ、色々大変でした。



水曜日の夜中から嘔吐が止まらず、寝室とトイレを往復。
横になると、十二指腸付近に液体が貯溜した時の様な圧迫感を覚える。
(早い話、胃カメラが十二指腸を覗き込む様な感じです。)
横になると吐き気が強くなり、とても寝てられない。
膝掛けや毛布にくるまり、椅子に座るも吐き気が込み上げる。

朝になり、学校に電話して暫く眠る。

目が覚めて喉が渇き、水を少しずつ飲む。様子を見て、もう少し追加。
もう落ち着いたか?と思いったが、甘かった。
飲んで10分後には、飲んだ以上に吐き出す始末。
胃液は吐ききったので、出てくるのは胆汁。
頭の中は、講義で習った内容がグルグル回る。

水すら受け付けてくれないので、病院にかかるしかない。
発熱で全身激痛。
杖をつき、母親の肩を借りて何とか歩いた。

結果的には、お腹の風邪でノロウィルスの感染が疑わしいとの事。
熱で頭がボーッとしているのかと思いきや、血圧も下がっているとの事。
有無を言わさず点滴。
水・木は点滴受けていました。

何も今の時期にノロが来なくたって良いのに…
しかも家族で私だけって…
(+_+)


勉強時間、どんどん削られていくよ…orz

仕方ないか… [医療系]

大学病院に行って来ました。
麻酔科と整形外科。
耳下腺の痛みが12月下旬からあり、その後から肋骨が痛くなってきた。
試験の時も身を捩ったりしながら何とか<ごまかそう>としたけど、無理だった。
痛みで気が散り、イライラして問題をテキトーに解いたので、結果は散々でした。
本当は、頓服飲もうか悩んだ。でも、試験の最中だしな…と思いながら我慢した。

麻酔科の先生曰く
「エーラスのせいだったら、薬を飲んで様子を見るしかないけど、頓服使いたくなる程だから原因が他だったら困るな…」だそうです。
整形外科で話して、触診したりしてみても原因は分からず。
仕方ありませんが、しばらく様子を見るしかないですね。
1つ言えるのは、帯状疱疹ではないのは確かです。

肋骨含む胸部の痛みが落ち着いてくれるのを願うばかりです。。
(;´д`)

頭に入った? [医療系]

昨日は、大学病院の受診日でした。
一睡もしていなかったので、眠かったです。
でも、受診日なので大学病院に行って来ました。
セミナー以来、約1ヶ月振りにW先生に会いました。
W先生に会うのは、私が希望したからです。
そろそろ色々と準備しなければならない時期に差し掛かってきたので…
時間を設けて下さったW先生には感謝です。

寝不足で頭がボーッとする中、W先生の話しを聞きました。
1つの考えとして、今後を見据えて就活をしてはどうか?との事です。
学校に来ている就職先は、数がそれなりにあり、国試が終わってから就活となると、競争となり倍率が跳ね上がってしまう。
更に、今の時期はウチらが病院を選択出来るが、国試終わってから就活をするとなると、病院が学生を選ぶ事になるとの事です。
後者は、確かに思い当たる節があります。
毎年、就職先が見つからない学生に対し、先生方が様々な企業なり病院を選択肢として提供している。
“動く気は全くなし”と思っていた私は、揺れ動いた。
でもね…
現在のテストが全く自信無いのです。
この点数で就活をするなんて恐ろしくて…
(-_-;)

ただ、W先生に現状を伝えたら
「それだけ取れていたら大丈夫でしょ?これから追い込めば伸びるよ。国試が近くなれば嫌でも勉強しなきゃいけない訳だから、自ずと伸びるよ。」と言われました。
私の容量の足りない頭で本当に点数が伸びるのか心配です…

本当は、模試で学校の設定ラインを超えていたので、もう少し早く冬休みに入っていたのですが、家に居ると眠りたくなるし、何より不安だったから…
でも、I先生は体調の事を考えたら家で休んで、自分のペースでやって欲しいと思っていたようです。
「不安だからと言って、無理してまで来なくて良いよ。そもそも白石さんは対象じゃないんだから。」と言われました。
W先生にその事を話しました。
「まぁ、基礎的な事を固める事は悪くないし、白石さんだって講義を受ける事で新たな発見もある訳でしょ?気付いた事とかさ…それで記憶定着に繋げれば良いと思う。」


「 やっぱり、そうですよね。実習の体調の崩し方をしたから先生は、「無理しないで休んで」と言うんですけどね。
まぁ、私としては家に居ると寝たくなるから、外で勉強している方がはかどるので良いんですよね。」

W先生
「まぁ、時間に縛りが無いから気が緩んでしまうから寝たくなりますね。外で勉強する事で点数が伸びるなら、それで良いと思う。
ただ、補講とかで通学がしんどいなら、頻度を考えなきゃいけない。試験間近な時は、少し余裕持って欲しい。」
W先生から、色々アドバイスをもらった。
しかしながら、寝不足のアタマでどれだけ入ったか微妙なんですけど…
(;´д`)

あと、体調の話しもしました。
眠れない頻度が高いのが困るのですが、「時期が時期なだけに一時的だと思う。
歳が若いだけに、薬で何でもかんでも調整するのは、あまり感心しない。」
聞いた時は、「えぇっ!?」と思ってしまいました。
痛み止めに相当強いもの使っているのに、睡眠薬でダメ出し喰らうとは…
(; ̄◇ ̄)

あと、循環器の問題。
頻脈は、薬を飲むのを止めると頻脈が起きる。
地面がガクッと沈み込む立ち眩みが起きる事もここの所多い。
頻脈は、間欠的な起立性低血圧が引き金になっている可能性があるかも知れないとの事で、試験が終わり次第、検査入院するのが良いだろうとの事です。
と言うか、テスト終わってからじゃないとまとまった時間は取れないから、終わり次第、検査入院の予定。
確かに終わってからじゃないと取れませんが、終わったからと言って油断していると機を逃すし…
(-_-;)


はぁ…まだ暫くは忙しいかな。

ありがたいよね [医療系]

大学病院の受診日。
麻酔科は、女医のO先生だった。
久しぶりの診察でした。
(^^)

O先生は元気ではつらつとしている。
いきいきしていて、働く事が好きなんだろうな…って思う。
投薬が変わった事での体調の変化は?とか色々話した。
変な話で盛り上がったりもしたw
色々話しているうちに、国試の話題になった。
日程表を渡して見てもらいました。
「この体で勉強とか色々大変でしょ?」と聞かれた。
正直、本当に一杯一杯。
しんどいって、1日何度も思う。
弱音を吐けば、“だったら、やめれば?”と言う人さえいる。
将来、暮らしていくには働かないといけないし、臨床との関わりを持っていきたいと言う思いがあるから、苦しくても、投げたくても、やれる限りは最後までやらなければならないとと思う。最早、意地。
でも、この意地をどこまで通せるか…それは、やってみなければ分からない。
頑張れ、私。

O先生と色々話して、私と10以上歳が離れている事を知った。
「若いからうらやましいよ~[わーい(嬉しい顔)]」って、O先生めっさ綺麗ですよ!
「美味しいコーヒー飲んでケーキ食べたいけど、VPC連発したりするからダメみたいなんですよね…」と言ったら、先生から『それ、危ないからコーヒー止めた方が良いよ』と言われた。
チョコもダメ、お酒ダメ、ついにコーヒーもダメと言われたら、私やっていけない…(泣)


整形外科では、働くにあたって体調管理と疼痛緩和の対策の1つとして車椅子を考えたら良いんじゃない?との事。
仕事自体、何かと影響でかいからか?T先生何も言わなかったから分からないけど…
地元の病院では、歩けるのにと体調的に無理で車椅子借りると、疑問の眼差しを向けるDrがいるだけに、これは大変ありがたい。
(;_;)

頭痛… [医療系]

~昨日の話~
朝から頭痛はしていた。
でも、M先生の講義と“とある講義”が最後になるので、出ようと思って我慢してた。
だけど、頭痛と眼痛が次第に悪化してくる。
真面目に、目と頭が痛い…
(+_+)

講義の最中、頭痛が酷くなるのと胃がおかしくなり席を立って、トイレに駆け込む始末。

M先生に事情言って早退させてもらった。
帰宅してから部屋でゴロゴロするけど、痛みは収まらない。
ピークは過ぎたけど…
地元の主治医の診察日だけど、救急外来に受診させていただいた。
点滴打ってベッドに横になる。
しばらくすると、「主治医の外来が空いたから行ってきて下さい」と看護師さんに言われ、点滴を打ったまま、主治医の診察となった。
主治医もさすがに苦笑い。
PCで過去の受診記録やら見ながら、「救急外来に来る頻度が多いけど、体調コントロールしにくいんだろうね、今忙しいだろうし、寒さも重なっているから。救急や内科は、どんどん利用して構わないから。具合悪い時は遠慮せずに来て構いませんから。」
随分変わったなぁ…と思った。
意識を変えたのか?
はたまた受診回数が多いからか?
これは良い事ですね。

救急外来に戻ってベッドで寝ていたら、見知らぬ先生がやってきた。
救急の先生らしい。看護師さんを1人が側にいる。

先生
「白石さん、初めましてDと言います。失礼ですが、エーラスダンロス症候群ですか?」


「はい、エーラスダンロス症候群の関節可動亢進型ですけど…」

先生
「エーラスダンロス症候群って、色々と型があるんですね。良ければ、診させていただいてもよろしいでしょうか?」


「はい、構いません。」

まず、皮膚をつままれた。

「残念ながら、関節型なので皮膚の伸展性はあまり見られないんですよ。(汗)」

先生
「あっ、そうなんですか?」
装具外して、関節の可動域を触って確かめて、ビックリされる。
肘、膝が特に驚かれた。
装具を触って、いかに固定しないと緩くて困るか話をした。
この間の大学病院の帰りの出来事とかも話した。

先生
「理論上ではあまり有り得ないけど、白石さん含めエーラスダンロス症候群の患者さんでは有り得る事なんでしょうね。勉強になりました、有り難うございます。」

短い間だけどD先生、話を熱心に聞いてくれた。
看護師さんは、「D先生はエーラスダンロス症候群は、皮膚が伸びたり、関節の可動域が広かったりするんだと教えてくれたんですよ。」と言っていたけ。
BSLとかで実際に見たのかな?
皮膚の伸展性を確かめる辺りなんか、古典型を見たのかな?
もう少し話しが出来れば良かったけど、救急医である以上は致し方ないかな。


昨日は行こうと意気込んでいたけど、まだまだ体調悪い。
今日は休ませてもらった。
M先生だったから、話がすんなり通って良かった。
テスト目前なので、勉強するつもりでしたが、やはり体調今一つで1日中寝て過ごした。
テスト、出来る気がしない…
(;_;)

徹夜からの大学病院 [医療系]

ベースを増やしたのにも関わらず、痛みの調子は変わらない。
K先生、折角のアイデアなのに、ごめんなさい。痛いです。
ギブアップです。。

昨日、痛みに耐えきれず、大学病院に行った。(一睡もしないまま)

いつものK先生でした。(前回のK先生は初めての担当の先生で、別人です。)


K先生、考え込んでしまいました。
やはり、私のような持続痛は難しいらしいです。
ちょっとしたアイデアですが…
◇現在飲んでいるガバペンをリリカに変える
◇ベース減らして、トラムセットを加える
この2つをやってみようとの事です。
本来ならば、2剤同時に動かすのは止めた方が良いのですが、今回の理由は、やむを得ない事態なので…

これで痛みが収まって、勉強出来ます様に…
(>人<)


大学病院の帰りに用事済ませて、帰宅。
そこから、記憶がプツリ…
朝、母親に起こされました。
母親
「アンタ随分寝てたね。起こしたの気付かなかったでしょ?」


「何の事?起こした…?いつ?」

母親
「晩ごはんの前とか…」

残念ながら、全く記憶に無いです。
何時間寝ていたのか、逆算してみると…
14時間でした。(笑)
いや、スゴイね。笑ってしまうよ。
痛みと不眠と疲れって、本当に侮れない…
(^_^;)

今日の痛みは、まぁまぁです。

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